起業までに最低限知っておくべき会計知識 (動画配信)


「起業までに最低限知っておくべき会計知識」

~簿記や経理の資格を取りたい人もまずはここから!

 ビジネスで必要な知識、会計を学びましょう!~

 

 

■全10レッスン 10本の動画(約1時間35分37秒)

■価格:¥780(税込)← ¥1,500円  (税込)

  2/28まで48%OFF  8日間返金保証

 

・簿記のことを知りたい!

・会計の基礎の基礎を知りたい!

・経理を担当するけど実務のことが分からない!

・会社を経営しているが税理士と話せる知識が欲しい・・・

 

そんな悩みを抱えている方!

石川のコンテンツが動画で見放題♪♪♪

 

全10レッスン 10本の動画(約1時間35分37秒)

通常1500円のところ

特別価格でなんと税込780円(2月末まで)

 

■ コースの概要


いきなり問題です!

 

・100憶円販売している会社と取引しますか?

・3億円赤字の会社と取引しますか?

・3億円黒字の会社と取引しますか?

 

これらの質問に即答できない方は

このセミナーを受講してみて下さい。

 

本業が軌道に乗っていても

1つの取引で会社は潰れる。

そんな危険な社会を難なく渡っていくには

 

簿記の知識が必要なんです。

 

「簿記はすべての職種において必要な知識」これは私の持論です。

 

建設会社を例にとってお話します。

 

経理担当者はもちろん

財務は資金繰りの計算のため

人事は配置先の人件費を考えるうえ

総務は社会保険の計算などのために

 

簿記の知識が必要です。

 

土木や建築の現場担当者は原価管理をするため

積算は入札金額を計算するため

営業は得意先の経営状況を知るために

 

簿記の知識が必要なのです。

 

経理以外の管理職になっても、

各部署の予算管理のために必要です。

 

話が横道にそれますが、会社を辞めて専業主夫(婦)になっても、

家庭の財産を守るため必要になります。

 

そして経営者になった時!

本業に専念する。苦手分野や本業以外の分野は、

それぞれのスペシャリストにアウトソーシングする。

これももちろん重要です。

 

ただ、最低限だけ知ってほしいのは、

経理担当者や税理士と話せる基礎知識は絶対に必要だということです。

 

自分の会社を守るのは経営者です。

 

社員やその家族の生活までもが、経営者の舵取りにかかっているのです。

最低限の簿記知識があれば、税理士と対等に話せる知識が身に付き、

他人の話を鵜呑みにすることも無いでしょう。

 

 あなたが、これから独立する!

経理の仕事をする!

事務として就職する!

他の業種に転職する!

 

どんな立場になっても必要である簿記の知識を、

ぜひこの場で学んで頂けると嬉しいです。

 

■ こんな方向け


・簿記の勉強を始めたい方 

・起業を目指している方 

・簿記の基礎を学びたい方 

・経理の仕事がしたい方 

・財務諸表が読めるようになりたい方 

・経営者になりたい方 

・会計職に就きたい方 

・簿記・経理の資格を取りたい方 

 

■ 動画構成


 ・全10レッスン 10本の動画(約1時間35分37秒)

 

■CHAPTER 1 「起業までに最低限知っておくべき会計知識」

 

・LESSON 1 無料 あなたが起業する時、どんな会社と『取引』するべきでしょうか?

・LESSON 2 企業を取り巻く利害関係者への報告書、『財務諸表』とは?

・LESSON 3 収益を得るための費用とは?『損益計算書』の見方

・LESSON 4 財政状態を明らかにする『貸借対照表』の作り方

・LESSON 5 「資産」「負債」「純資産」を通じた『貸借対照表』の見方

・LESSON 6 会社で行われた取引を「帳簿」に「記録」する方法

・LESSON 7 これだけは覚えよう!「帳簿」に「記録」する仕訳の法則

・LESSON 8 仕訳を切って「総勘定元帳」に転記する方法

・LESSON 9 「試算表」の作り方・

・LESSON 10 決算のまとめ