【2/11 STUDY HACKER】通勤時間で「読書PDCA」を回せ

通勤時間で「読書PDCA」を回せ
~1年間で250のチャレンジができるようになる~
 

 

1、通勤時間は未来の自分に好影響を与えることに使う

2、リーダーが早めに出社すればチームの仕事がスムーズに進む

3、効率を最大化する12のメール術

 

■掲載 STUDY HACKER
  https://studyhacker.net/interview/kazuo-ishikawa-01